本質を、設計する
「なぜそのデザインなのか」を語れること。表現に意味を持たせ、ブランドの本質を可視化することがWebデザイナーの仕事だと考えています。
「かっこいい」の定義を更新し続けるクリエイティブディレクター。
FIRPIX、藤原 優介の自己紹介です。
東京を拠点に活動するクリエイティブディレクター/WEBデザイナー。某デザイン専門学科卒業後、東京の制作会社にてアートディレクターとしてキャリアを開始。
事業会社のインハウスデザイナーを経て、大手制作会社にてデザインを通じたDX支援。UXを考慮した社内システムから紙媒体まで幅広くデザインを手がける。
2026年、FIRPIXとして活動を開始。「かっこいい」を成果に繋ぐクリエイティブをコンセプトに、デザイン・テクノロジー・SEOを横断する制作スタジオとして展開。
表面的なトレンドを追うのではなく、ブランドの本質に応じた表現を更新し続ける。それがFIRPIXの哲学です。
「なぜそのデザインなのか」を語れること。表現に意味を持たせ、ブランドの本質を可視化することがWebデザイナーの仕事だと考えています。
美しいデザインは、必ず機能します。ユーザーの行動・ブランドの記憶・SEOの評価。すべてを満たす「美しさ」を追求します。
クライアントは「発注主」ではなく「挑戦の共犯者」。同じゴールに向かい、ともに新しい表現を探索するパートナーシップを大切にします。
社内のデザイン全般を手掛ける。各事業で利用する名刺、看板、社内広報物、ポスター、Web、動画編集・加工など。
某モバイルキャリアのUI・UXを支援。A/Bテストを通した効果測定やレポート報告、グロース支援など。部署を横断した進捗管理やクオリティ管理などのディレクション業務も担当。
大手SIerで利用するデザイン全般を担当。社内外問わずシステムの構成〜プロトタイプ制作まで担当。バナーやチラシ、社外に向けた説明資料など幅広く対応。
クリエイティブWEB制作スタジオ FIRPIX として活動を開始。デザイン・テクノロジー・SEOを横断する案件を中心に活動。